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ドレスルーム

Last-modified: 2013-10-12 (土) 16:08:48
  • 2013年10月10日に行われたZEROアップデート第二弾で実装されたシステム。
  • ビューティショップが廃止され、こちらに機能が統合された。
    • ビューティショップとは異なり専用マップで利用する形式ではなく、その場で開いて使用する形式となった。

概要 Edit

  • 1アカウントにつき対象となっている装備を1種類1着だけ収納しておけるシステム。
    • 従来のアイテムが消滅する収集日記とは違い、収集を押すことでインベントリ内の服が収納され、
      収納した装備の取り出しボタンを押すことで銀行手数料と同額を払い取り出すことができる。
    • 早い話が装備専用の銀行枠である。
      • イベントやプレミアムカードの付属品など、捨てられない服を収納しておくのにも便利。
      • アカウント単位で共有されているため、サブキャラ等に詰め込んでおいた服を収納しておくことができる。
    • ただし高額装備の場合は取り出す際に取られる手数料も高く、注意が必要。
    • 専用化されたものを収納することはできない。
  • 収集可能なのは衣装(鎧)、帽子(兜)、手袋、靴、ローブの5カテゴリ。
  • 収納された衣服は染色状態、エンチャント、細工などは維持される。
    • カーソルを合わせるとインベントリにあるときと同様、詳細が表示される。
    • 収納したまま染色アンプルによる染色を行うことができる他、密封スクロールのように30日間ロックして取り出し不能にすることもできる。
      • そのため、長期間プレイできない時に大事な装備をアカウントハック等から守るために使うことも可能。
  • 『ドレス』と名前がついているが、実際には武器以外の装備全般が対象であり鎧や兜なども収納可能である。
    • 嵩張りがちな鎧セット一式をまとめて収納しておけるため、衣装持ちのみならず長期プレイヤーには嬉しい仕様。
  • ビューティショップの機能をそのまま引き継いでおり、顔パーツの変更やアバタースロット利用券の購入ができる。
    • ただし仕様は変更されており、従来のように専用マップではなくその場でプレビューされるようになった。
      • 顔や髪型を変えてもプレビュー中は自分にしか見えず、他の人から見えるようになるのは適用後。